2020年〜コロナ禍で密かに考えている不謹慎なこと

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国家試験の勉強に挫折した“資格崩れ”から立ち直り、経理を筆頭に事務仕事を複数経験した男性。女性の多い職場で立ち回って(?)きました。仕事術・挫折からの復活・その他の分野について、複数のブログを運営中。

2020年12月現在、コロナの問題は解決どころか悪化の一途を辿っています。

お亡くなりになった人、後遺症で苦しんでいる人、激務の中にある医療従事者の方がいる中で、大変不謹慎ながら、「コロナの問題が収束に向かってほしくない」思いがあります。

それは、コロナの収束がテレワークの働き方の収束に向かってしまうからです。

大人数による会食や飲み会などで、コロナに感染する人は後を断ちません。

中には、数十人規模の宴会でクラスターが発生するなど、社会から紛糾される事案もあります。

しかし、このような「意識の低い人」がいるおかげで、ニューノーマルな働き方が継続できていると思うと、批判する気持ちは薄れてしまいます。

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