オリンピック期間に「テレワーク・デイズ」を民間に要請することへの違和感とは【東京五輪】

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
国家試験の勉強に挫折した“資格崩れ”から立ち直り、経理を筆頭に事務仕事を複数経験した男性。女性の多い職場で立ち回って(?)きました。仕事術・挫折からの復活・その他の分野について、複数のブログを運営中。

「2020(2021年)東京オリンピック」の開会が1ヶ月前に迫る2021年6月、総務省を中心とした関連各省から「テレワーク・デイズ2021」の呼びかけが行われました。

「東京オリンピック・パラリンピック」の開催期間及び、及び前後の一定期間、テレワークの集中的な実施を推奨する内容です。

これに対しては、「ご都合主義」の声が多く、これを紹介するネットニュースのタイトルに“ネット大荒れ”の文字が踊るほど。

今後どうなっていくのか注目していきたいです。

この記事を書いている人 - WRITER -
国家試験の勉強に挫折した“資格崩れ”から立ち直り、経理を筆頭に事務仕事を複数経験した男性。女性の多い職場で立ち回って(?)きました。仕事術・挫折からの復活・その他の分野について、複数のブログを運営中。

Copyright© 男性事務仕事の勘所 , 2021 All Rights Reserved.