タイプ別「内定ブルー」を克服する方法

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国家試験の勉強に挫折した“資格崩れ”から立ち直り、経理を筆頭に事務仕事を複数経験した男性。女性の多い職場で立ち回って(?)きました。仕事術・挫折からの復活・その他の分野について、複数のブログを運営中。

どうも。

ジドウ( @jidou_jimu )です。

内定が決まり、実際に新入社員として入社するまでにしばしば起こる症状が「内定ブルー」と呼ばれるものです。

ただ、これは環境の変化に伴ういわば“潜在意識の抵抗”。

特に、小中高・大学と続いた「学生生活」の終わりとなるのですから、抵抗度合いも大きいのは自然であると言えるでしょう。

一般的には幸せの象徴とも言うべき結婚でさえ「マリッジブルー」の症状を訴える人がいます。

社会人になることについてネガティブなイメージもある中、「内定ブルー」が生じるのはある意味当然と割り切るのがおすすめです。

次に、複数の内定から一社を選んだものの、その選択が正しかったかを悶々と考えてしまう場合です。

あなたは、今できる最善の選択をしました。

というもの、「AではなくBの道を選んでいたらどうなっていたんだろう? 」と考えても答えは出ないからです。

「隣の芝生は青い」という言葉は、他人だけでなく「選ばなかった道を歩む自分」にも当てはまることを知っておいてください。

今を生きることに集中してください。

それではまた別の記事でお会いしましょう。

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